• オークランド大学公衆衛生大学院 講演:Health Services Research based on national LTCI claims data–world’s largest data set for old people in Japan-Towards Evidence based health and LTC policy オークランド大学公衆衛生大学院(ニュージーランド)2019年2月12日
  • ハーバード大学公衆衛生大学院 カワチ研究室 講演:Health Services Research based on national LTCI claims data–world’s largest data set for old people in Japan-Towards Evidence based health and LTC policy ハーバード大学公衆衛生大学院 カワチ研究室(アメリカ合衆国)2018年11月15日
  • 筑波記念病院:地域包括ケアのためのヘルスサービスリサーチー生活と調和した医療のために 筑波記念病院(茨城県つくば市)2018年12月5日
  • シードプランニング研究会:科学的データに基づく介護  株式会社シード・プランニング セミナールーム (東京都文京区) 2018年11月28日
  • 2018国際農村医学会・日本農村医学会 学術総会:講演(英語):戦後の日本の医療ケア体制の俯瞰と、日本の超高齢化社会の到来の中で医療長期ケアに対する政策の展望 TFTホール(東京都江東区)2018年10月12日 
  • 自由民主党本部政務調査会「データヘルス推進特命委員会」: 明るく豊かな少子高齢社会ためのデータヘルス改革について-科学的介護に向けて  自由民主党本部7階 会議室(東京都千代田区) 2018年7月17日
  • 第33回日本国際保健医療学会東日本地方会:大会長講演 :グローバルエイジングに向けて日本が伝えるべきこと・学ぶべきこと 筑波大学大学会館(茨城県つくば市)2018年7月7日
  • 国立国際医療研究センター 国際医療協力局セミナー:講義 :生活と調和した医療のために-ビッグデータ活用とヘルスサービスリサーチ分野- 国際医療協力研修センター3階 会議室(東京都新宿区) 2018年6月4日
  • 第27回日本創傷オストミー失禁管理学会学術集会:これからの医療を変えるビッグデータの活用ーケアの視点のヘルスサービスリサーチからー 札幌コンベンションセンター(北海道札幌市) 2018年5月19日
  • 筑波大学 第1回開発研究センターシンポジウム: 人に健康・幸福をもたらすサービスを学問するわが国初の拠点 筑波大学 筑波キャンパス 春日エリア 情報メディアユニオン1階(茨城県つくば市) 2018年3月6日
  • 茨城県医師会医療政策研究会講演会「ビッグデータからみえてくる医療・介護の現状と課題ーヘルスサービスリサーチの視点から茨城を考える」茨城県医師会 2017年10月4日
  • 介護老人保健施設 ごぎょうの里20周年記念講演会:「老人保健施設へ期待するもの―研究成果や海外の事情を踏まえて」 介護老人保健施設 ごぎょうの里(茨城県筑西市)2017年11月19日
  • 第28回全国介護老人保健施設大会 愛媛 in 松山 :「ケアの質」にまつわる最近の動向-ヘルスサービスリサーチの視点から- 松山全日空ホテル(愛媛県松山市)2017年7月26日
  • 日本側:AMED(国立研究開発法人日本医療研究開発機構) ニュージーランド側:HCR(Health Research Council)Japan-NZ Collaboration Workshop – Technologies for Elder Care 招待講演:  “Health services research: Analysis of care services based on big data” ニュージーランド(Sofitel Auckland) 2017年3月3日
  • 厚生労働科学研究費補助金「健康医療分野のデータベースを用いた戦略研究」合同フォーラム:講演「地域包括ケア実現のためのヘルスサービスリサーチ-二次データ活用システム構築による多角的エビデンス創出拠点-」東京大学情報学環・福武ホール 2017年2月8日
  • 千葉県立松尾高校 平成28年度スーパーグローバルハイスクール事業専門家講演会:講演「グローバルエイジング時代における日本と世界-高齢化先進国日本に何ができるか・何をすべきか-」千葉県立松尾高校 2016年11月29日
  • 21世紀医療フォーラム 日経メディカル開発 これからの介護を考える会 「介護の抱える課題と解決への展望」:講演「あるべき介護への転換 〜HSR(ヘルス・サービス・リサーチ)の視点から」 目黒雅叙園 2016年10月6日 (東京都目黒区)
  • 国立研究開発法人産業技術総合研究所 ニューロリハビリシンポジウム キックオフ2016 「脳と情報」:「生活に調和した医療・介護・福祉のために/ビッグデータ活用によるヘルスサービスリサーチ(HSR)」 産業技術総合研究所 臨海副都市センター (東京都江東区)2016年06月18日
  • 日本ケアラー連盟 「世界中が悩んでる“介護とケアラー”」:基調講演「ケアラー支援の国際的動向」2016年6月19日(東京都文京区)
  • 千葉県山武市役所職員研修会:講演「グローバルエイジング時代における日本と世界-高齢化先進国日本に何ができるか・何をすべきか-」山武市役所 2015年11月24日
  • 千葉県立松尾高校 第2回スーパーグローバルハイスクール専門家講演会:講演「グローバルエイジング時代における日本と世界-高齢化先進国日本に何ができるか・何をすべきか-」千葉県立松尾高校 2015年11月24日
  • 医療ビッグデータ・コンソーシアム 予防医療・健康情報部会:講演「介護保険レセプトを用いたヘルスサービスリサーチ+アルファ」 全国町村会館 2015年8月19日
  • 早稲田大学政治経済学術院:講演「ヘルスサービスリサーチ入門」早稲田大学 2015年6月30日
  • NPO法人 介護者サポートネットワークセンター アラジン:アラジンフォーラム2015:講演「世界の介護者支援から考える日本のあるべき姿」東京ウイメンズプラザホール 2015年6月27日
  • 平成26年度茨城県保健予防課研修会「生活と調和した医療のために-ヘルサービスリサーチの視点から」 茨城県庁 2015/2/4
  • 平成26年度全国福祉栄養士研修会:職域事業部研修会:講演「介護サービスにおけるアウトカム評価」 東京ビッグサイト 2014年10月19日
  • 第17回知創薬コンソシアム 「ラボを旅立ち、その後は~ヘルスサービスリサーチで辿る薬の道程」 東京・世界貿易センタービル 2014年10月7日
  • 日本公衆衛生学会 公衆衛生活動・研究論文の書き方研修プログラム 2014 「論文の書き方 ~日本公衆衛生雑誌への掲載を目指すには~」 京都大学 2014年8月28日
  • 介護老人保健施設そよかぜ講演会 ヘルスサービスリサーチからみた介護保険-これまでの研究とつくば市調査を踏まえて- 茨城県つくば市.2014年6月17日
  • 茨城県国民健康保険団体連合会.国民健康保険運営協議会委員研修会及び市町村(国保組合)国保主管課長研修会.『医療と福祉の連携』ヘルスサービスリサーチを通して. 茨城県水戸市.2013年11月8日.
  • 筑波大学 平成25年度科研費セミナー(医学系専攻FDとの共催). 茨城県. 田宮菜奈子 「伝えよう! オリジナリティとパッション(2)科研費申請は研究者の醍醐味」. 2013年9月10日.
  • The First LTOP National Conference : Project of Long-term Care Service Development for the Frail Elderly and other Vulnerable People. The Miracle Grande Convention Hotel, Bangkok. May 15, 2013. Tamiya N. International Comparison of Long-term Care Systems
  • 平成24年度小石川医師会介護保険制度における主治医研修会. 東京都文京区.  2013年3月18日 田宮菜奈子. 文京区における要介護認定主治医意見書の実態
  • 【G30国際シンポジウム】 日独韓における介護保険の現状と課題. 茨城県. 2013年3月14日  田宮菜奈子. 介護保険の3か国比較とG30ジョイント・セミナー成果報告  田宮菜奈子. 介護保険の3か国比較とG30ジョイント・セミナー成果報告
  • 順天堂大学医学部 第231回衛生・公衆衛生合同ゼミナール「法医学領域データの社会への還元-死に学ぶ」.東京. 2013年2月19日 田宮菜奈子. 公衆衛生学および衛生学の立場から
  • 31.    平成24年度文京区医師会介護保険制度における主治医研修会. 東京都文京区.  2013年1月28日 田宮菜奈子. 文京区における要介護認定主治医意見書の実態
  • 神奈川県老人保健施設協会 第3回研修会. 横浜. 2013年1月28日 田宮 菜奈子. 介護職の質の向上のために根拠に基づいた介護
  • 田宮菜奈子. 自由集会「第5回法医公衆衛生学研究会」 第71回日本公衆衛生学会総会, 2012年10月24-26日(発表日10月25日), 山口
  • 日独シンポジウム 家庭と職業の両立を図る―今の政治の課題 「要介護者の状況改善と介護家族の負担軽減のインフラ整備――社会福祉・介護サービスの質向上を目指すヘルスサービスリサーチ」 2012年9月17日~2012年9月18日(発表日 9月18日)  ベルリン日独センター
  • 筑波大学 平成24年度科研費セミナー. 茨城県. 田宮菜奈子「伝えよう!オリジナリティーとパッション」. 2012年9月4日
  • 日本公衆衛生学会 公衆衛生活動・研究論文の書き方研修プログラム2012 京都. 2012年8月23日 田宮 菜奈子. 論文の書き方~日本公衆衛生雑誌への掲載を目指すには~
  • Comparison of public & private care management (CM) agencies under public LTCI in Japan April 17, 2012  Invited lecture by Asian Center of Utah University
  • Lancet Special Series on Japan Launch Symposium; Restructuring Japan’s Healthcare System—Beyond the March 11 Disaster. September, 2011. Tokyo. Tamiya N and others. Population ageing and wellbeing: lessons from Japan’s long-term care insurance policy.
  • 田宮菜奈子. 震災と法医学 高齢者の徘徊と事故 高齢者の自過失 討議. 第4回法医公衆衛生学研究会自由集会 第70回日本公衆衛生学会総会「公衆衛生学と法医学との協働に対するさらなる必要性の認識―3.11を経て―」, 2011年10月19-21日 秋田
  • 平成23年度第3回医療経済研究会. 東京. 2011年6月27日 田宮 菜奈子. 日本の高齢者医療と介護.
  •  港区介護事業者連絡協議会 講演会. 東京. 2011年6月2日 田宮 菜奈子. 海外での「医療と介護」の連携.
  • 岡山県保健医療協会第227回プライマリケア懇話会. 岡山. 2010年4月25日 田宮 菜奈子. 生活と調和した医療のために―ヘルスサービスリサーチの意義―
  • 日本公衆衛生学会 第5回論文の書き方研修会. 茨城県. 2010年8月26日
  • 日本医療・病院管理学会 第276回 例会 『ヒューマン・ケア科学の視点からみた地域医療福祉のあり方 』. 茨城県. 2009年6月20日 田宮 菜奈子. 地域医療福祉と家族―わが国の現状と海外の家族政策.
  •  平成20年度厚生労働科学研究政策科学推進研究事業公開シンポジウム「高齢者をとりまく環境」. 東京都. 2009年2月20日 田宮 菜奈子. 法医学事例の公衆衛生学的分析に基づく高齢者孤独死をめぐる実態と課題
  • 第4回地域医療を考える会』 TSUKUBA 脳卒中の急性期・回復期・維持期の連携パス-患者さんの社会復帰を目指して-. 茨城県. 2007年9月27日 田宮 菜奈子. 介護保険居宅介護サービス利用者のアンケート調査から見えるもの
  • 第25回日本老年学会総会. 北海道. 2007年6月20日 田宮 菜奈子. 介護における性差の問題と対策
  • JICA・チリ厚生省合同会議での講演会「日本の介護保険の現状と問題点」 チリ タルカ大学 2007年3月7日
  • 少子高齢化社会と家族のための総合政策-日本におけるドイツ年2005/2006記念専門家会議. 茨城県. 2006年3月10日  田宮 菜奈子. 家族のための経済的・社会的支援 シンポジウム座長
  • 性差医療・医学研究会第3回学術集会. 東京. 2005年2月19日  田宮 菜奈子.  教育講演:高齢者介護における性差.
  • 平成15年度 全国衛生行政研究会 総会セミナー. 京都. 2003年10月22日 田宮 菜奈子. 超高齢化社会での高齢者保健福祉における保健所の役割 地域ケア向上のための実証データ分析.
  • 田宮菜奈子、医療と福祉の連携における研究・教育・実践-21世紀の公衆衛生の役割. 第60回日本公衆衛生学会奨励賞講演. 2001.10.香川
  • 田宮菜奈子.在宅ケアとQOL. 茨城県立中央病院公開講演会「がん医療とQOL」-茨城県立中央病院・茨城県衛生部. 1993.
  • 田宮菜奈子.選択肢としての在宅ケア.ライフケアシステム第11回公開講座 在宅ケアの真髄を求めてー在宅ホスピスの明日―在宅ホスピスを支える人を育てるー. 1992.
  • 田宮菜奈子. 陽子線療法を受けるがん患者のQOL. 平成4年度厚生省がん研究助成金 がん医療におけるQOLの向上に関する研究班 第2回班会議. 1992.
  • 田宮菜奈子. 在宅ケアの問題点 第1回 末期医療に関するケアの講習会. がん研究振興財団.厚生省.国立がんセンター主催. 1991.